マザーズバッグは荷物がたっぷり入り、機能的で使い勝手が良いものでなければいけません。有名ブランドからもたくさん発売されていますが、使い勝手の良さとお洒落さを兼ね備えているのはコムサのマザーズバッグ以外にはないかも。マザーズバッグを上手に選んで楽しい育児生活をすごしませんか!!
マザーズバッグというと、その名のとおりお母さんのためのバッグです。赤ちゃんを連れて出かけるときは荷物が多くて大変です。オムツに哺乳瓶、着替え、離乳食など、たくさん持っていかなければなりません。ですから、荷物を入れるバッグは、奥行きがあり、荷物の入れ口が広く、大き目のショルダータイプのバッグをマザーズバッグと呼んでいます。かばん自体がお母さんの使い勝手を考えて作られており、とても機能的です。
最近はお洒落なお母さんが多くなりましたから、マザーズバッグもお洒落でなければなりません。そこで、いろいろなブランドからマザーズバッグが販売されているのです。特に人気のマザーズバッグは、ジルスチュアート、ラルフローレン、コムサ、キャスキッドソン、ケイトスペード、オイリリーなどのマザーズバッグです。他にも高級ブランドのコーチやクロエ、サマンサタバサ、グッチ、ルイヴィトンなんかもマザーズバッグを出しているのですから驚きです。
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有名ブランドのマザーズバッグは結構なお値段がします。先述した人気のジルスチュアート、キャスキッドソン、オイリリーなどでも2〜3万はしますので、有名ブランドのマザーズバッグは欲しいけど、そこまでお金はかけられない、という方もいらっしゃることでしょう。妥協して無名なブランドのお手ごろなバッグにしてしまったり、手作りしてしまう方もいらっしゃいますね。手作りの場合は好きでなければなかなか上手に出来なかったりしますから、限られた人だけですね。
でも、そんななかで、コムサのマザーズバッグは有名ブランドにもかかわらず、5000円〜6000円とお手ごろな値段で手に入りますので、とても人気があります。以前はコムサのマザーズバッグは機能性重視のためとても重かったという評判でした(これでも毎年完売してました)が、最近は機能性はそのままにとても軽くなって使いやすくなりました。機能的でデザインもシンプルなので収納下手なお母さんでも、また、お洒落なお母さんにもオススメです。
コムサのマザーズバッグをオススメしましたが、他にもいろいろと選択肢はありますので、マザーズバッグの選び方について述べたいと思います。
マザーズバッグを選ぶ時にとても重要なことは、用途や時期(新生児、乳児、1歳児、3歳児など)に合った使い勝手の良いものを選ぶに限ります。いくら高級なブランドのマザーズバッグを手にしたところで、使用する時期や用途に合わなければ、使いにくいですし、下手したらタンスの肥やしになることだってありますからね。
マザーズバッグには大きく分けてショルダータイプ、リュック、トートバッグタイプ、ヒップバッグタイプと4種類ほどありますが、それぞれの特徴を挙げていきますので参考にしてください。ショルダータイプは荷物の出し入れがしやすく、両手が自由になり、抱っこすることも出来ます。機能性にも優れているマザーズバッグが多く、とても便利ですが、荷物の量が多くなると片方の方に荷重するので、重く感じます。トートバッグタイプは取り出し口が大きく、荷物の出し入れがしやすい。手提げで使ったり肩にかけたりすることも出来ますが、ポケットが少ないものが多く仕切りも少ないので収納が難しい。また、片手がかばんにとられることが多いので抱っこなどはしにくい。リュックタイプは両手が開き、抱っこなどが容易で、荷物が多くなってもあまり重く感じない。しかし、荷物の出し入れがちょっと不便で、混雑時などは背負うと人の邪魔になることがありますから注意が必要です。ヒップバッグタイプは両手が自由になり、荷物の出し入れが簡単です。でも収納力があまりないものが多いので多くの荷物は運べません。コムサのマザーズバッグはショルダーと、トートを合わせたような感じのバッグになっています。
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